本文へ移動する

公益社団法人 国民健康保険中央会

ホーム 伝送ソフト 伝送ソフト(都道府県・市町村版 ver6.0) 伝送通信ソフト(都道府県・市町村版)Ver.6.3.0(更新プログラム)

伝送通信ソフト(都道府県・市町村版)Ver.6.3.0(更新プログラム)

伝送通信ソフト(都道府県・市町村版)Ver.6.3.0(更新プログラム)

以下の改修を行った伝送通信ソフト(都道府県・市町村版)Ver.6.3.0をご提供いたします。
※Ver.6.3.0への更新により、これまでの更新プログラムの内容も反映されます。

導入条件

「伝送通信ソフト(都道府県・市町村版)Ver.6.0.0」以降がご使用のパソコンにインストールされていること

改修内容

1)主治医意見書作成料支払処理の電子化対応に伴い、新しく追加された以下のインタフェースのデータ種別名を表示する機能拡充を行いました。
・71D:主治医意見書作成料請求書情報(保険者)

2)主治医意見書作成料支払処理の電子化対応に伴い、新しく追加された以下の印刷情報(カプセル化XMLファイル)を受信後、
帳票イメージの確認、印刷ができるよう拡充を行いました。
・E24:主治医意見書料エラー一覧表(保険者)
・E25:主治医意見書料請求書情報未登録エラーリスト(保険者)

3)年金生活者支援給付金の支給における情報交換媒体作成仕様書の変更に伴い、新規メール作成時の特別徴収受付チェック機能について、追加された「特定親族特別控除額」の項目のチェックが行えるよう機能拡充を行いました。

4)総合事業における継続利用要介護者の利用可能サービスの弾力化対応に伴い、保険者エントリー機能の以下のインタフェースについて、要介護1受給者実施区分〜要介護5受給者実施区分の項目に係るチェック仕様の拡充を行いました。
・5H1:介護予防・日常生活支援総合事業サービスコード異動連絡票情報
・5H2:介護予防・日常生活支援総合事業サービスコード訂正連絡票情報
※ 本更新プログラムについては、すべてのユーザ(介護保険/障害者総合支援/年金特徴)において
バージョンアップ作業を実施していただきますようお願いいたします。